今回ご紹介するのは、港区六本木三丁目に立地するタワーレジデンス「THE ROPPONGI TOKYO CLUB RESIDENCE」の3204号室です。
■六本木駅徒歩4分!ホテルライクな多彩なサービスを提供
「THE ROPPONGI TOKYO CLUB RESIDENCE」は、都営大江戸線・Tokyo Metro Co., Ltd.日比谷線「六本木」駅 より徒歩4分、Tokyo Metro Co., Ltd.SouthNorth線「六本木一丁目」駅より 徒歩7分の場所に位置しています。駅近で交通利便性が高いロケーションです。
交通利便性が高く、「East京ミッドタウン」や「六本木ヒルズ」といった六本木エリアの複合商業施設を日常使いできるという魅力もあります。
「THE ROPPONGI TOKYO CLUB RESIDENCE」は、39 floors above, 1 floor belowてのタワーレジデンス。クラブマスターがエントランスロビーのフロントに24時間常駐。ハウスキーピングサービスやリネン交換サービス、ルームサービスのほか、バレーパーキングサービスやポーターサービスなどが提供され、ホテルライクな暮らしを送れます。
フラワーアレンジメントサービスやフードコーディネートサービス、ブックセレクトサービスなど、プロフェッショナルによるサービスも利用できるのも特徴です。
また、共用施設として、スカイラウンジやエントランスラウンジ、プライベートラウンジ、ゲストスイート、フィットネスルームなどが設けられているのも魅力です。
■3204号室:LDと3つのベッドルームがバルコニーに面したワイドスパン型
今回は「THE ROPPONGI TOKYO CLUB RESIDENCE」の住戸のなかから、32Fの3204号室をご紹介します。
3204号室は、専有面積は89.32㎡、間取りは3LDKの分譲賃貸住戸で、Southwest向きです。リビングダイニングと3つのベッドルームがバルコニーに面した、間口の広いワイドスパン型と呼ばれる間取りタイプです。高層Fならではの眺望が楽しめます。
また、「白×石目」のラグジュアリーなデザインの水回りも魅力です。
ペットの飼育や喫煙は不可となっています。

※玄関外
■六本木の高層ビルを望む!リビングダイニング
それでは早速リビングダイニングから見ていきましょう。
リビングダイニングの広さは13.0帖。
リビングダイニングを入ると、高層Fのため視界が抜けて、六本木の高層ビルなどを望む開放的な眺望が広がっています。白を基調とした内装ため、空間の広がりも感じられます。
天井にはシーリングライトやシャンデリア、ペンダントライトなどの照明を取り付けるための引っ掛けシーリングを挟むように、補助照明としてダウンライトが取り付けられています。
また、柱型の出っ張りが少なく、家具が配置しやすいのも特徴。物入れが設けられており、書類や文房具、常備薬といった日用雑貨などの収納として便利です。

※リビングダイニング

※リビングダイニング
バルコニーの手すりのパネルがクリアタイプのため、リビングダイニングからも抜け感のある眺望を楽しめます。

※バルコニー・眺望
■ラグジュアリーな雰囲気の独立型キッチン
キッチンの広さは4.6帖。「白×石目」のラグジュアリーな雰囲気のキッチンです。
キッチンは引き戸がついた独立型のため、調理中の臭いや煙がリビングダイニングにまわるのを軽減できます。急な来客の際に、キッチンを隠しておけるのもメリットです。一方で引き戸を開けておくと、リビングダイニングの気配を感じられます。
加熱調理機器はIH クッキングヒーターのためお手入れがしやすく、食器洗い乾燥機が組み込まれているので、片付けの手間も軽減できます。
また、キッチンの出入り口側にはパントリーが設置されています。背面は冷蔵庫やカップボードの設置スペースとなっています。

※キッチン

※食器洗い乾燥機・IHクッキングヒーター
■バルコニーに面した3つのベッドルーム
マスターベッドルームとベッドルーム1は、廊下に面した独立性の高いお部屋です。ベッドルーム2はリビングダイニングに隣接しています。いずれのベッドルームもバルコニーに面しています。
廊下の奥に位置するマスターベッドルームの広さは8.3帖。ベルコニーに面して掃き出し窓が設けられており、開放感があります。
マスターベッドルームには、広さは1.7帖のウォークインクローゼットが設置されています。

※マスターベッドルーム

※ウォークインクローゼット
廊下に面したベッドルーム1の広さは6.0帖。ベッドルーム1には、腰窓やクローゼットが設けられています。

※ベッドルーム1
リビングダイニングに隣接したベッドルーム2の広さは5.0帖。ベッドルーム2には掃き出し窓があるほか、クローゼットが設けられています。

※ベッドルーム2
■プライバシーに配慮した玄関・廊下
玄関・廊下がL字型の形状のクランクイン玄関と呼ばれる、室内が見えにくいつくりです。
廊下を曲がると左側にリビングダイニング、ベッドルーム1、マスターベッドルーム、右側にはトイレと洗面室が並んでいます。リビングダイニングの先から床材がフローリングに切り替わりますが、段差はありません。
玄関にはシューズインクローゼットが設けられており、広さは1.0帖です。廊下には物入れが設けられているなど、収納スペースが充実しています。

※玄関・廊下・シューズインクローゼット

※物入れ
■「白×石目」のラグジュアリーなデザインの水回り
最後に水回りを見ていきましょう。
洗面室には洗面化粧台と洗濯機置き場、リネン庫が設けられています。洗面化粧台は「白×石目」のキッチンと統一感のあるラグジュアリーなデザインです。
洗面室に隣接する浴室との間にはガラスドアが用いられ、ホテルライクな雰囲気が漂っています。

※洗面室

※浴室
トイレの手洗いカウンターも、キッチンや洗面化粧台と統一感があります。手洗い器はスクエアのモダンなデザインのタイプです。
背面にはカウンターがあり、オブジェクトなどを飾る場にもなります

※トイレ
■2人暮らしの方や3〜4人家族の方におすすめ!
3204号室は、専有面積89.32㎡で3LDKの間取りのため、3〜4人家族の方に向いています。3つのベッドルームを3人家族の場合は、寝室、子供部屋、仕事部屋として利用できます。4人家族では、夫婦の寝室と2つの子供部屋を確保することが可能です。
あるいは、在宅ワークが中心の2人暮らしの方の場合は、寝室とそれぞれの仕事部屋といったゆとりある使い方もできます。
興味をお持ちいただきましたら、現地案内、もしくはオンライン内見を承っておりますので、お気軽にお申し付けください。皆さまからのお問い合わせをスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。
レジデントファースト株式会社では、今回ご紹介した「THE ROPPONGI TOKYO CLUB RESIDENCE」のほかにも、都心部の高級賃貸住宅を多数取り扱っております。さまざまなタイプの物を用意しておりますので、都心部で賃貸のお住まいをご検討される際にはぜひ一度ごPlease contact usください。
THE ROPPONGI TOKYO CLUB RESIDENCEの詳細はこちら
※掲載の写真と情報は、2026/07/17時点の3204号室のものです。
※掲載の写真と情報は、2026/07/17時点の3204号室のものです。