アクセス&ロケーション

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アクセス

「新宿」駅まで1駅5分の
「中野」駅より
〈エアーズ〉徒歩6分
〈ブリーズ〉徒歩8分

都内主要エリアへのスムーズなアクセスが叶う、都心近接の暮らしを享受できる立地です。

「中野」駅は3路線が乗り入れるターミナル駅。
「新宿」駅から山手線利用で都内主要エリアへ。

東京・大手町へダイレクトアクセス。渋谷や池袋へのアクセスにも便利なポジション。

1駅3路線利用可能

「中野」駅まで

徒歩6

JR中央線・総武線、東京メトロ東西線

「中野」駅まで

徒歩8

JR中央線・総武線、東京メトロ東西線

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    「新宿」駅まで
    JR中央線快速利用
    直通 5

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    「渋谷」駅まで
    JR中央線快速利用、
    「新宿」駅でJR 埼京線に乗換
    15

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    「池袋」駅まで
    JR中央線快速利用、
    「新宿」駅でJR 埼京線に乗換
    15

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    「東京」駅まで
    JR中央線快速利用
    直通 20

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    「大手町」駅まで
    東京メトロ東西線利用
    直通 22

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    「吉祥寺」駅まで
    JR中央線快速利用
    直通 11

タクシー料金目安

概算料金 深夜料金 距離 所要時間
新宿駅 2,600円 3,100円 5km 約20分
池袋駅 2,900円 3,500円 6.3km 約30分
渋谷駅 3,800円 4,500円 8.7km 約30分

ロケーション

中野区は、中野サンモールや中野ブロードウェイに代表されるサブカルチャーの聖地としてのにぎわいと、落ち着いた住宅街が共存する地域です。
近年は「中野」駅周辺で大規模再開発や駅ビルの整備などが加速しており、都内有数のビジネス・文化拠点としての期待が高まっています。
中央線の快速電車で新宿まで1駅という都心アクセスの良さを有しながら、新旧の文化が混ざり合い、歩くたびに新しい発見があるのが中野区の魅力です。

中野サンモール
中野サンモール(エアーズ:徒歩7分/ブリーズ:徒歩8分)

中野セントラルパーク周辺は、かつての警察大学校跡地が広大な「中野四季の森公園」と、洗練されたオフィス・商業複合施設へと姿を変えた、駅周辺とは思えない開放感に満ちたエリアです。
パーク内にはテラス席を設けた多彩なカフェやレストランが並び、日常の食事から休日のお出かけまで、豊かな時間を過ごせる憩いの場となっています。
豊かな緑に包まれた散策路や開放的な景観が日常の一部となるこの場所は、都市の利便性を享受しながらも、ゆとりと心地よさを大切にする現代的なライフスタイルを叶えてくれることでしょう。

中野セントラルパーク
中野セントラルパーク(エアーズ:徒歩4分/ブリーズ:徒歩5分)

REDEVELOPMENT

2000年代に入り、「中野」駅前の再開発は本格化しました。駅北側の「中野四季の都市」の整備を契機に、
住宅をはじめ商業・公共・文化など多様な施設が集まる都市拠点へと発展。
中野らしい文化を受け継ぎながら、暮らしやすさと利便性を兼ね備えた新たな街並みへと、日々進化しています。

都会のオアシス「中野四季の森公園」

2012(平成24)年、駅北側の「警察大学校」跡地を活用して「中野四季の都市」が誕生しました。中心に位置する「中野四季の森公園」には、芝生広場やじゃぶじゃぶ池など多世代がくつろげる空間が整備され、年間を通じて多彩なイベントも開催。災害用井戸やマンホールトイレを備える、防災公園としての役割も担っています。
公園を囲むように、オフィスビル「中野セントラルパーク」や、「早稲田大学」をはじめとする大学キャンパス、中学校などが配置され、多様な人々が交わる環境が形成されています。2024(令和6)年には新たな「中野区役所庁舎」も完成し、ますます都市拠点としての機能が高くなっています。

中野四季の森公園と中野セントラルパーク
中野四季の森公園と中野セントラルパーク
(エアーズ:徒歩7分/ブリーズ:徒歩8分)

生まれ変わる駅舎と交通広場

「中野」駅周辺では、交通結節点としての機能を高めるため、様々な整備が進んでいます。橋上駅舎の建設では、乗り換えや移動の動線が大きく改善される見込み。2026(令和8)年12月には駅構内に「アトレ中野」がオープン予定で、ショッピングの利便性向上も期待されています。
さらに新北口の開設に合わせて、交通広場や周辺施設と直結するペデストリアンデッキが整備され、南北通路も完成する予定。これにより道路や線路で分断されていた街が一体となり、歩いて楽しめる回遊性の高いエリアへと生まれ変わって、新たなにぎわいが創出されます。

整備が進む交通広場
整備が進む交通広場(エアーズ:徒歩3分/ブリーズ:徒歩4分)

“中野らしさ”を継承しつつ新たな魅力を発信

いったん白紙となっている「中野サンプラザ」跡地の再開発は、2026(令和8)年春に中野区が新たな枠組みの見直し案を策定する予定。中野の新たなランドマークとして、今後の方向性に注目が集まっています。さらに駅北側だけでなく南側でも、再開発によって駅前広場や交通動線の改善などが進行中で、エリア全体の価値向上が図られています。
「中野ブロードウェイ」など既存の文化を継承しつつ、住環境、利便性、文化、防災といった多方面でアップデートされていく街並み。今後、中野はますます成熟した都市空間となっていくことが期待できます。

旧中野サンプラザと駅前の風景
旧中野サンプラザと駅前の風景
(エアーズ:徒歩4分/ブリーズ:徒歩5分)

カテゴリ別周辺環境

※掲載している計測値は、「エアーズ/ブリーズ」それぞれの所要時間と距離を記載しています。